
2012年02月13日
#117
~今朝の夢~
かつて大昔、沖縄は二人の神(夫婦)によって治められていました。
その二人の神は、高い高い塔に住んでいて
五人の守護神に守られいました。
守護神は、その高い塔の外側を
らせん状に飛び、塔を守っていました。
しかし、二人の神は守護神の忠誠心が信じられず
守護神の忠誠心を試すため
高い高い塔をより一層、天へ天へと伸ばしていきました。
その二人の神の行為が天の神の怒りに触れ
二人の神は塔ごと地上に吹き飛ばされ、神だった記憶も消され
魔神として長い長い眠りにつかされます。
それと同時に五人の守護神も記憶を消され長い眠りにつきました。
長い長い歳月が過ぎ
眠りについていた二人の魔神と五人の守護神は
人間として生まれかわりました。
二人の魔神は別々に人間として生まれ変わっても、再び出会い
そして夫婦として生活をしていて
一方、五人の守護神は家族として
生まれ変わり、人間として普通に生活を送っていました。
ところが、二人の魔神の間に赤ちゃんができると
神だったころの記憶が二人に戻ります。
それと同時に守護神たちの記憶も蘇ってきます。
天の神に、赤ちゃんの存在を知られるのを二人の魔神は恐れ
必死に隠そうとします。
守護神たちは、
二人の魔神と赤ちゃんを見つけ出し、改心させ
天の神の元へと返す事が自分達のお役目だと知らされ
天の神より武器を渡されます。
その武器が大工道具でした。
ハンマー、のこぎり、L字型のモノサシ・・・などなど
今回の世の立替、建て直しに使う道具になる!と
天の神より言われました。
私にのこぎりが渡されたところで目が覚めました。
かつて大昔、沖縄は二人の神(夫婦)によって治められていました。
その二人の神は、高い高い塔に住んでいて
五人の守護神に守られいました。
守護神は、その高い塔の外側を
らせん状に飛び、塔を守っていました。
しかし、二人の神は守護神の忠誠心が信じられず
守護神の忠誠心を試すため
高い高い塔をより一層、天へ天へと伸ばしていきました。
その二人の神の行為が天の神の怒りに触れ
二人の神は塔ごと地上に吹き飛ばされ、神だった記憶も消され
魔神として長い長い眠りにつかされます。
それと同時に五人の守護神も記憶を消され長い眠りにつきました。
長い長い歳月が過ぎ
眠りについていた二人の魔神と五人の守護神は
人間として生まれかわりました。
二人の魔神は別々に人間として生まれ変わっても、再び出会い
そして夫婦として生活をしていて
一方、五人の守護神は家族として
生まれ変わり、人間として普通に生活を送っていました。
ところが、二人の魔神の間に赤ちゃんができると
神だったころの記憶が二人に戻ります。
それと同時に守護神たちの記憶も蘇ってきます。
天の神に、赤ちゃんの存在を知られるのを二人の魔神は恐れ
必死に隠そうとします。
守護神たちは、
二人の魔神と赤ちゃんを見つけ出し、改心させ
天の神の元へと返す事が自分達のお役目だと知らされ
天の神より武器を渡されます。
その武器が大工道具でした。
ハンマー、のこぎり、L字型のモノサシ・・・などなど
今回の世の立替、建て直しに使う道具になる!と
天の神より言われました。
私にのこぎりが渡されたところで目が覚めました。
Posted by レインボー丸 at 17:55│Comments(0)